ジブンライフ

「自分らしい人生」や「経営」をテーマに理論や知識について書いてます。

ミニマリスト

ミニマリストブームはアメリカから日本へと伝わってきた

日本でミニマリストが注目されるようになったのはなぜでしょうか?ミニマリストがアメリカから日本に伝わってきたことを調べるために「Google トレンド」を利用した検索傾向の調査しました。

パンツの捨て時がわからなくて22枚!捨てる基準を決めてみた(男性向け)

パンツの捨て時がわからなくて22枚も貯めこんでしまいました。そこでパンツを捨てるための基準をきっちり定め、10枚にまで減らしました。実践しやすい内容になっているのでぜひお試しください。男性向けです。

ミニマリストはなにがおもしろいのか。「幸せ」の観点から

ミニマリストはなにが興味深いのでしょうか。幸せの観点からミニマリストのおもしろさと可能性について解説しています。

若者の車離れ…。モノより経験のほうが価値があるという時代がきている

幸せについて考えたときに、「モノ」と「経験」のどちらがより価値のあるものなのか考えることはあります。 もちろん、どちらかが欠けては幸せにはなれないでしょうから、どちらも必要ではあるのですが、最近ではモノのほうが価値があるという考え方の人が増…

ミニマリストはなぜ生まれたのか?6つの仮説の紹介

ミニマリストがなぜ誕生したか考えたことはあるでしょうか?モノが多い生活からへの反発だけでなく、その背景には様々な原因があると考えられます。

ミニマリストの服に対する考え方。少なければいいというわけではない

ミニマリストの関心事の1つとして、服装があげられます。服装のあり方について考えるときどのようなことに気をつければいいのでしょうか。

片付けられない人が知っておくべき考え方

片付けの本を読んでも片付けられない人がいるのはどうしてでしょうか?この記事では小手先のテクニックではなく、片付けにおける考え方や思想など土台となる部分について述べています。

ミニマリストとは気づいたらなっているものという考え方

ミニマリストが流行になっており、ミニマリストを名乗る人が増えている。しかしそれが豊かな生活といえるのだろうか。ミニマリストとは気づいたらなっているようなものである、それこそが自分らしい生活なのではないだろうか。

ミニマリストは狩猟採集社会への回帰なのかもしれない

ミニマリストは狩猟採集社会の文化を求める動きから生まれたのではないかというお話。ミニマリストと狩猟採集社会の人々の共通点をあげています。

二つあった机を一つ捨てて思うこと

机を一つ捨てた この前その机を一つ捨てました。 捨てても意外と困らないし、むしろ捨てた方が快適なんじゃないかとすら感じます。 なんで、つい最近までそんなことに気がつきもしなかったのか不思議でなりません。 おそらく、僕の部屋には机が二つ必要だと…

片付けられない人の7つの言い訳

片付けようとしても、モノをなかなか捨てられず、片付けられないものです。 なぜかモノを捨てるときに限って、そのモノを捨てないための言い訳がスラスラと出てきてしまうからでしょう。 そんな言い訳のパターンを知ることで、片付けのときに「あ、これよく…

物が多いと憂鬱になる。引っ越しをしたときの衝撃的な経験

ぼくが少し前に引っ越しをしたときの話。 「種村くん、すまん、この家取り壊すことになった……」 前に住んでいた家が取り壊されることになった(これだけでも記事がかけるくらいだが、とりあえず置いておく)。 引っ越しをするにあたって、当然ながら荷物をまと…

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